世界平和統一家庭連合の会員です。
信仰者として、謙虚な心で、家庭と社会に貢献していきたいと願っています。
このホームページを通して、少しでも私たちの心が伝われば、幸いです。
Mission
私たちは、 “天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、 真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。
Vision
為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合

世界平和統一家庭連合の考え方
家族は、人生の土台を築くもの。 夫婦がつなぐ愛の絆が、未来を夢見る子供たちの明日を描き出します。 家族とは、「愛を育て、幸福と平和を学ぶ場所」と私たちは考えます。
News & Information
- 徳野英治氏 金沢市長選挙奮闘!徳野英治氏が、金沢市長選挙に挑戦し、3月8日の投開票の結果、落選となりました。 https://go2senkyo.com/local/senkyo/26436 有権者数367,808人、投票率48.59%、有効投票数178,700票ということで、当選は現職の村山さんで、なんと11万票、徳野さんは最下位で5,038票です。得票率2.9%ですから、供託没収点の10%に到達することはできませんでした。 ただ、5000人もの方が、徳野英治と投票用紙に書いてくれたということは、すごいことだと思います。家庭連合の元会長という立場で、年末にはTM文書なるものが報道され、その中に徳野氏が会長時代の話があったり、なんといっても選挙期間中の3月4日に、家庭連合の解散命令の決定がでるなど、猛烈な逆風でした。 敗戦の弁を語る、北國新聞の動画がありますので、ご紹介します。 https://www.youtube.com/watch?v=6XDYNGu5s4Y 徳野氏は、今年年男ですから、70歳を越えていますが、それでも走り回って選挙戦を戦いました。今後も政治活動を続けるとのことですから、とても勇気づけられます。 今後とも、応援していきたいと思います。
- 家庭連合信者が生き延びる方法 家庭が教会になる家庭連合が解散されても、その名の通り、家庭が教会となり、地域で自立した教会を形成することで、信者は生き延びられます。 解散されても、「信者が組織として宗教活動を行うことは問題ない」と決定書に書いてあります。 今こそ家庭連合の真価を発揮するときです。
- 清算手続きは指針を逸脱している家庭連合の清算手続きで、清算人が教会を封鎖しました。 「指定宗教法人の清算に係る指針」には、信者らに施設の利用を許諾する等、信教の自由に配慮をすべきと書かれていますが、現実には礼拝もできません。 清算人は指針に従い、信教の自由に配慮すべきです。
- 東京高裁の決定書 何が何でも解散東京高裁の家庭連合の解散命令の決定書を読みました。 現在、不当献金勧誘が行われておらず、従って証拠もないのに、将来発生することを防止するために解散させなければならない、と言っています。 解散だけを目的とし、信者の信仰生活を無視した、ひどい決定書です。
- 宗教迫害のリアル 教会封鎖家庭連合の解散決定の直後、300近くの教会すべてに清算人が来て、教会が封鎖されました。国家権力の恐ろしさを実感します。 自由に礼拝もできなくなり、中国のような息苦しさを感じます。 私たちには、宗教迫害のリアルを世間に伝える使命があります。





