世界平和統一家庭連合の会員です。
信仰者として、謙虚な心で、家庭と社会に貢献していきたいと願っています。
このホームページを通して、少しでも私たちの心が伝われば、幸いです。

Mission

私たちは、 “天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、 真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。

Vision

為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合

世界平和統一家庭連合の考え方

家族は、人生の土台を築くもの。 夫婦がつなぐ愛の絆が、未来を夢見る子供たちの明日を描き出します。 家族とは、「愛を育て、幸福と平和を学ぶ場所」と私たちは考えます。

News & Information

  • 宗教迫害のリアル 教会封鎖
    家庭連合の解散決定の直後、300近くの教会すべてに清算人が来て、教会が封鎖されました。国家権力の恐ろしさを実感します。 自由に礼拝もできなくなり、中国のような息苦しさを感じます。 私たちには、宗教迫害のリアルを世間に伝える使命があります。
  • 声明文 信教の自由と人権を守る千葉県民の会
    3月4日に東京高裁が家庭連合に対して解散命令の決定をしました。 これは、信教の自由の侵害であり、到底見過ごすことはできません。 信教の自由と人権を守る千葉県民の会 代表として、声明文を発表いたします。
  • 家庭連合解散 宗教迫害が始まった
    家庭連合解散で、宗教迫害が始まりました。 地元の教会にも清算人が来て、信者は立ち入り禁止となりました。 祈祷も礼拝もできません。 東京高裁の決定書には、信者が受ける影響に配慮と書いてありますが、配慮などされていません。 他の宗教団体にとっても大問題のはずです。
  • 家庭連合解散決定 東京高裁の違憲裁判
    東京高裁は、家庭連合の解散命令の決定を出しました。信教の自由を妨げる、憲法違反の決定です。 結局東京高裁でも、世論に忖度し、政治家やマスコミに迎合しました。 私たち家庭連合の信者は、心折れることなく、これまでと変わらず宗教弾圧と戦い続けます。
  • 解散命令裁判 東京高裁の裁判が最終ではない
    東京高裁が家庭連合の解散命令の決定をしたとしても、家庭連合は憲法違反を理由として、特別抗告することができます。 受理される保証はないし、解散の手続きが自動的に止まるわけでもありません。 しかし、東京高裁の裁判が最終ではない点、認識しておくべきと思います。